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ハイライツ株式会社

PR POINT

社員一人ひとりが輝くことがハイライツの力

ハイライツ株式会社
https://www.highlights.jp/ 東京

土日休み


highlightsとは、ブランドを輝かせる力。

ブランディングにおいて大事なこと。 それは企業や商品の特長、歴史、思いなどをひとつひとつ吟味し整理するなかで、 ブランドの核心を見いだし、光をあてることだと考えています。 表現すべきことはつねにブランドの内側にあります。 社名のハイライツ(highlights)は「光をあてる」という意味。 私たちの使命はブランドを輝かせることです。 今後もそれぞれのモノ・コトの背景にある、あらゆるライフを見つめながら、 ブランドの根幹をつくり構築し、未来を照らすようなコミュニケーションを紡いでいきます。

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私たちについて

ブランドを輝かせることをポリシーに、コンセプト作りから制作まで、すべて同じ熱量で取り組むデザイン会社です。スタッフ一人ひとりがWEBとグラフィックを行ったり来たり、代理店仕事と直クライアント仕事を行ったり来たり。関わる領域の広さや多様さを大切に仕事をしています。ものづくりのプロであると同時に、クライアントを理解するプロでもあり続けられるから。この、ひとところにとどまらない「しなやかさ」こそハイライツが得意とするところです。

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Mission

highlightsとは、ブランドを輝かせる力。

ブランディングにおいて大事なこと。 それは企業や商品の特長、歴史、思いなどをひとつひとつ吟味し整理するなかで、 ブランドの核心を見いだし、光をあてることだと考えています。 表現すべきことはつねにブランドの内側にあります。 社名のハイライツ(highlights)は「光をあてる」という意味。 私たちの使命はブランドを輝かせることです。 今後もそれぞれのモノ・コトの背景にある、あらゆるライフを見つめながら、 ブランドの根幹をつくり構築し、未来を照らすようなコミュニケーションを紡いでいきます。

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Approach

基本のプロセス

デザインを通じた課題解決は、「1.ヒアリング」「2.コンセプト設計」「3.表現」の3ステップで行います。 経験豊富なデザイナーが各プロセスを丁寧に行なうことで、最終的な制作表現の品質や精度が着実に向上します。 ブランド表現では「独自性」「客観性」「継続性(実用性)」の全てを満たすことを目指します。 どれか一つでも欠けてしまうと、ブランド構築が難しくなってしまいます。社会に調和しつつ、独自の存在感を発揮する表現をするために3つの要素にあえて優先度をつけるとすると「1.継続性(実用性)」「2.客観性」「3.独自性」です。 「継続性(実用性)」はブランド構築に不可欠な「露出量」を確保する前提となり、土台となる要素です。

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ハイライツ株式会社のサービス実績

ハイライツは、ウェブとグラフィックの両方のデザインを行うデザイン会社です。どちらも細部にこだわってデザインをするとともに、俯瞰の視点からアートディレクションを行い、ブランドの世界観をつくりだします。手がけている仕事の領域は、ブランドサイトやキャンペーンサイト、ポスターや屋外広告、新聞広告、パッケージ、CI・VIからはじまるブランディングなどです。 ▶Cannes Lion、NY ADC、グッドデザイン賞など、国内外のデザインアワードを多数受賞。

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日本放送協会 - NHK土曜ドラマ『17才の帝国』劇中に登場する実験国家のブランディング

2022年春のNHK土曜ドラマ『17才の帝国』。 ハイライツにて劇中に登場する実験国家「Utopi-AI」通称UA(ウーア)のブランディングを行いました。UAのロゴの制作から、登場人物がかけるスマートグラスのUI、実験国家の要となるAIのデザインなど幅広くデザインを担当いたしました。ブランドガイドラインは劇中での設定としてUA市民に向けて公開しているものであり、なおかつドラマ制作に関わる多くのスタッフの間でのクリエイティブ統一の役割もはたしています。 実験国家UAが目指す「人間とAIの共生」「自然とテクノロジーの共生」「古いものと新しいものの共生」というコンセプトをさまざまなツールに落とし込み、ドラマの中ではありながらもリアリティのある存在としてUAの世界観を構築しています。

QUANT - インフルエンサーマーケティングプラットフォームのリブランディング

デジタルマーケティング支援を行なうGlossom株式会社(グリー株式会社100%子会社)が提供する、インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「QUANT」。ハイライツではキャッチコピー、ステートメント、ロゴ、イラストレーション、WEBサイト、ガイドライン、パワーポイントのフォーマットまで幅広くリブランディングを担当しました。 ロゴは、「あなたの『好き』は、誰かを幸せにする。」をコンセプトに、多様な個性が集まり、好きなペースで好きな方向に進んでいく様子を表しています。合わせて、様々な媒体での使用を想定したガイドラインを策定。WEBサイトは、サービスの機能面とブランドイメージのバランスに配慮し、プロダクトが魅力的に伝わるデザインにしています。

株式会社サイバーエージェント - 日本を代表するメガベンチャーのリブランディング

1998年の創業以来、インターネット領域で成長し、現在はメディア、広告、ゲームを柱に事業を展開しているサイバーエージェント。コーポレートブランドと「Ameba」ブランドのロゴを一新し、ブランディングを行いました。

コインチェック株式会社 - 暗号資産取引サービスを扱うフィンテック企業のインナーブランディング

ミッションや価値観などコインチェックらしさをまとめたカルチャーブックを制作。ハイライツでは、企画から編集、デザイン、印刷のディレクションを担当しました。

福岡県北九州市 - 政令指定都市のZ世代向け地方創生ブランディング

九州の玄関口に位置する北九州市は、多様な人やモノ、情報を受けいることで独自の文化を育み、都市と自然のバランスが優れた街です。また、北九州市は中国・揚州市、韓国・順天市とともに「東アジア文化都市」に選ばれ、SDGs達成のため積極的に取り組む都市として「SDGs未来都市」として認定されています。 北九州市が持つたくさんのポテンシャルを20〜30代の世代に認知してもらい移住・定住を促進するため、ロゴマーク、スローガン、交通広告、Webサイト、ガイドラインの開発を行いました。

Classi株式会社 - 先生と保護者をつなぐ連絡帳による学校教育DX

Classi株式会社が、2022年4月より、小中学校領域での保護者向け連絡サービス「tetoru(テトル)」を開始いたします。ハイライツではサービス立ち上げのブランディングを担当しました

株式会社AbemaTV - インターネット動画配信プラットフォームABEMAのブランディング

株式会社サイバーエージェントとテレビ朝日が共同で、"インターネットテレビ局"として展開する、新たな動画配信事業「AbemaTV(アベマTV)」。ハイライツにて、アートディレクション、デザインを担当しました。

株式会社上田商会 - コンクリート技術を活用した新しいサウナ用筐体のブランディング

株式会社上田商会が、これまで培ったコンクリート製品の製造技術を活用し、デザイン性、耐久性、蓄熱性を備えた新しいサウナ用筐体「CUBERU(クベル)」。ハイライツでは、製品のネーミング、ロゴ、WEBサイト、ガイドラインの開発まで幅広く担当しました。

303BOOKS - シティポップブームを作った立役者の一人、ナイトテンポが紹介するディスクガイドブック

「Japanese City Pop 100, selected by Night Tempo」は、Night Tempoが70年代〜90年代の100人のアーティストから、日本のベスト・シティポップ1曲をセレクトし凝縮したディスクガイドブックです。ハイライツでは、アートディレクション、デザインを担当しました。

オフィスの風景

数字で見るハイライツ株式会社

男性 50 % 女性 50 %

会社概要

会社名
ハイライツ株式会社
設立
2010/05/20
所在地
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷4-2-24リブ青山2F
代表者
下川 大助
事業内容
ブランディング・コミュニケーションデザイン / 総合的なコミュニケーションデザインの企画・デザイン / C.I./V.I. / ブランディングの企画・デザイン / 販促プロモーションの企画・デザイン / Webサイトの企画・デザインおよび制作 / アプリケーション・プロモーションツールのデザインおよび制作 / ポスター・パンフレット・カタログ・パッケージ / ディスプレイ・媒体広告などのデザインおよび制作
HP
https://www.highlights.jp/

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