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今さら聞けない「資産運用」。IFA専門家の長谷川学社長に恥を忍んでアレコレ聞いてみた!!

今さら聞けない「資産運用」。IFA専門家の長谷川学社長に恥を忍んでアレコレ聞いてみた!!

業界のプロに悩みをぶつけ、解決していく企画「その道のプロに聞く」。今回の舞台は、おかねチップス編集部の編集会議の一幕。我々の編集会議に「とあるプロ」がゲストとしてやって来てくれたのですが、そのプロのアドバイスがおかねチップス編集部の今後の方針を揺るがすことに……!?

編集会議に現れた謎の職業IFAを名乗る人物の正体とは!?

編集部員
昼飯後の会議ってだるいですね。そういえば編集長、僕さっき魯肉飯を食べながら気づいちゃったんですよ。「おかねチップス」って「お金」をテーマにしたメディアなのに、個人の「資産運用」のこと、あまり扱ってないですよね。
編集長
あー、確かに。ビジネスや経済に関する記事はつくっているけど、投資や資産運用に関してはあんまりやってないよね。
編集部員
そうなんですよ。巷では「貯蓄から投資へ」といわれてるけど、分からないことが多くて。分散投資が良いとか、円だけではなくドル建てで積み立てるのが良いとか聞いたことはあるけど、そこら辺の話題ってやってないですよね。
編集長
そうね。今の無知な状態のまま、老後に2,000万円必要だと急に言われてもね。じゃあどうすればいいのかって話だけど。
編集部員
お金と仕事に関するメディアを運営していてこれはまずいですよね。(笑)ってことで、おかねチップスの監修の税理士さんに紹介してもらって、資産運用の専門家である「IFA」という難しい名前の肩書きの方を紹介してもらって、今回の編集会議に参加してもらうことにしたんです。
編集長
ああああ、それがこちらにいらっしゃる、この場に相応しくないイケメンの方ね…。
編集部員
はい、IFA Leading社長の長谷川学さんです。
長谷川
さん
ど、どうもこんにちは。長谷川と申します。本日はよろしくお願いします。
ビシッとしたスーツの長谷川さん。編集長がTシャツですみません…
編集部員
今日は資産運用に関していろいろ教えていただけるということで、ありがとうございます。お呼びしておきながら申し訳ないんですが、そもそもIFAって何なんですか?
長谷川
さん
IFAは、独立系ファイナンシャルアドバイザー(Independent Financial Advisor) の略称で、 特定の金融機関に属さず、中立的な立場で資産運用のアドバイスをする専門家です。証券会社は、3〜5年のサイクルで転勤がありますが、IFAは転勤がないため、より個人に寄り添った立場で、長期的に資産運用のサポートをすることができます。
編集部員
ほう、個人の資産運用のサポートですか。それを行う証券会社や金融系の職業の方って「これを買うと良いですよ」っていろんな金融商品をセールスする仕事というイメージがあるんですけど。
長谷川
さん
一般的に、証券会社は取引高に対しての手数料ビジネスなんですね。だから、お客さまに商品を購入してもらい、短期的に売買をしていただくほうが取引額が増え、その結果証券会社の利益も増えるので、そういった背景からセールスのイメージがついているのかもしれないですね。
編集部員
へぇ、そうなんですね。でも、証券マンって名前は聞くけど、実像はよくわからない所がありますよね。
長谷川
さん
長谷川さん:日本では証券会社の方は「証券マン」と呼ばれていますが、アメリカだと、ファイナンシャルアドバイザー(以下FA)という名称で知られています。アメリカではいい医者といい弁護士、そしていいFAに出会うと豊かな人生になるといわれるぐらい一般的に認知され、多くの人の人生設計や生活に関わっているんです。大手証券会社のFAが大学病院だとすると、IFAは診療所のかかりつけ医のようにイメージしていただけると良いかもしれません。
失礼な編集部の質問に丁寧に答える長谷川さんの姿はまるで良いお医者さんのようだ

資産運用のカギとなる3つの選択肢とは?

編集長
日本だとファイナンシャルアドバイザーのほか、ファイナンシャルプランナー(以下FP)という職業もありますが、それとは違うんですか?
長谷川
さん
違いますね。FPはプランナーという言葉が表すように、お金に関する課題と将来のキャッシュフローのプランを立てる職業のことで、金融商品の販売はしてはいけないんです。医者でいうと”問診”だけを行って”治療”はやらない、というイメージでしょうか。なのでFPとFAでは必要な資格も異なるんです。
編集部員
ということは、IFAは金融商品の販売もするんですか?
長谷川
さん
そうですね。細かく説明するとIFAは手続きや契約まではできないのですが、主に投資家の方々の売買のサポートを行っているんです。
編集部員
IFAが扱える金融商品はどんなものがあるんですか?
長谷川
さん
私たちが扱っている金融商品は主に、「株」、「債券」、「上場投資信託(ETF)」の3つですね。
編集部員
よく耳にするワードですけど難しい領域ですよね。株は馴染みがあるとして、債券がよくわからないかもです。
長谷川
さん
わかりやすくいうと、債券は債券の発行者からすれば借金、債券の買い手にとっては資産です。債券の種類は、国の借金の”国債”や会社の借金の”社債”などがあります
編集部員
社債ってどういう会社が発行するんですか?やっぱり上場企業とかだけ?
長谷川
さん
手続き上はどんな会社でも社債を発行することはできるのですが、私たちが扱っているのは金融機関を通して発行された会社の社債です。社債のなかには、金融機関を通さずに発行されるものもあります。
編集部員
へーそうなんですね。でも債券っていわゆる借金なんですよね。なんのメリットがあって”借金”を買うんですか?
長谷川
さん
極力シンプルに説明すると、企業は普段、会社を運営するために多くのお金を銀行から”融資”という形で借りていますよね。その銀行の貸す立場を債券を買う方々が担うことで、金利をえるというメリットが生まれるんです。それを特定の企業に対して行うのが社債の仕組みです。債券の買い手は、社債を発行する会社に資金を提供する対価として利子を受け取るメリットを享受できます。
編集部員
なるほど。あと国債もよくわからなくて。国債って国の借金ですよね。これは実際はどこが発行しているんですか?
長谷川
さん
日本政府です。国債は、国が発行主体となり、利子及び元本の支払いをおこないます。
編集部員
それは僕らも買うことができるんですか?
長谷川
さん
実は国債って、銀行や証券会社などの金融機関でどなたでも購入できるんですよ。
編集部員
へぇ〜、そうなんですね!これは前から疑問だったんですけど、国は日本銀行を通してお金を刷ることができるのに、国債としてわざわざ借金をするのはなぜですか?
長谷川
さん
簡単に説明するとお金の供給量が増えると、お金への信頼が失われ、貨幣価値が暴落し、過度なインフレを引き起すことで経済活動を混乱させる恐れがあるからです。

また日本では、法律により簡単にお金を刷って借金の返済にあてたりできないようにしています。
編集長
確かに、お金の供給が増え過ぎるとインフレが起きますよね。
長谷川
さん
そうです。コロナショックから経済を立て直すために、多くの国がお金を意図的にたくさん刷ったことが一因となって、今は世界的にインフレが起きていているんです。

32年ぶりの記録的な円安とインフレと金利の関係性

編集長
現在の記録的な円安も、国債を発行して起きた世界的なインフレの影響でしょうか?
長谷川
さん
無関係ではないですが、現在の円安はアメリカの金利との関係性によるところが大きいですね。アメリカの金利(10年国債)は、約2年前は1%を割り込んでいたものが、現在は4%ほどまで上がっています。一方日本は低金利が続いている。円の金利面での相対的な魅力が下がった結果、円安になっているんです。
編集部員
んんん???円安に「金利」がどう関係するんですか?
長谷川
さん
金利が上がると、その通貨に投資する人が増えます。そのため世界中がその国の通貨を持ちたがる。今はドルを持つ金利面でのメリットが大きくなっているので、ドルの需要が増えドル高になり、結果として円安になっているわけです。
こういう背景があるので、今、世界的にもアメリカの国債を購入する傾向にあります。
IFAから世界経済の話へと拡がっていく。
編集部員
なるほど。ちなみに、金利が高い国はどのようなところがあるんですか?
長谷川
さん
新興国の金利は、おしなべて高い傾向にありますね。
編集部員
そうしたら金利が高い国の国債を買えばリターンが大きいんですよね?じゃあ僕が買ったら金利で儲けられるってことですか?
長谷川
さん
買うことはできますが、リスクに対するリターンが見合わないケースがあるのでお勧めはしないですね。

というのも、金利が高くても通貨自体の価値が下がったら損をする。例えば年利3%の金利で国債を買っても、通貨自体の価値が年間5%下がれば年間2%のマイナスです。

金利だけでなく、中長期的な通貨価値の安定性、価値を測る尺度として広く信認されていることが重要なのはこのためです。
編集部員
なるほど。どこの国の通貨の安定性が高いんですか?
長谷川
さん
ドル、ユーロ、円、ポンドは主要通貨と言われています。
編集部員
え。円安で円の価値が下がっていると言われてますが、円は安定しているんですか?
長谷川
さん
そうですね。円は直近の変動こそ大きいですが、「有事の円買い」などと言われることもあるように、国際的に信認されている通貨であるといえます。
編集長
つまりドルはそれほど信用が高い通貨ということですよね。
長谷川
さん
そうですね。ドルは基軸通貨で信用力が高いので、資産運用においてはドル建ての債券をおすすめすることが多いです。

資産運用の要はリスク軽減のための分散投資

編集長
なるほど、そんな資産運用に関しては1本集中ではなく「分散投資が基本」と言われてますが、それが本当によいのでしょうか?
長谷川
さん
はい。私も分散投資をおすすめしています。
編集部員
それは何故ですか?
長谷川
さん
リスクを分散するためですね。リスク分散の基本は値動きの方向性が異なるものを組み合わせて買うことです。値動きの大きい商品は高いリターンが見込めますが、当然値下がりするリスクも大きい。例えば仮想通貨なんかは大きな値上がりに期待できる一方、突然資産を失ってしまう可能性もあります。値動きの方向性が異なるものに資産を分散しておけば、ある程度リスクの分散ができるんです。
編集部員
そうなんですね。僕は馬券を買うときは常に一点張りをするんですが、それじゃダメなんですね。
長谷川
さん
リスク分散の観点からおすすめはできないですね(笑)
編集部員のさまざまな質問にも真摯に答えてくれた長谷川さん
長谷川
さん
長谷川さん:資産運用はリスクをコントロールすることが重要なんです。なぜなら、リターンはコントロールできませんが、リスクはコントロールできるからです。

競馬に例えるなら、どの馬が勝つかはあくまで「予想」でしかありませんが、最大どの程度の損失までなら許容できるのか、それを元にいくら賭けるかはコントロールが可能ですよね。

とはいえ金融商品もさまざまです。弊社では、お客様のリスク許容度をヒアリングし、リスクを低減する分散投資に「守り」の役割を託しながら、長期的にリターンが取れるよう、最適なポートフォリオを組むことが資産運用において大事なことだと考えています。自分にあった方法で、バランスよく投資するのが重要ですね。
編集部員
なるほど……。
長谷川
さん
ちなみに資産運用の観点からは、ギャンブルはあまりおすすめできないですね。リターンよりリスクが大きすぎるので。(笑)
編集部員
肝に銘じます。

知らないことで起こる見えない損を無くしたい

編集部員
日本人はお金の教育が十分じゃないから投資に消極的で、貯蓄ばっかりで投資しないって言われますよね。そうした環境だとIFAのような仕事は成り立たないのではないですか?
長谷川
さん
そうですね、投資の詳しいことは分からなくても、将来に漠然と不安を持っている方々が資産の運用方法などを悩みプロに相談したいということでIFAを頼ってくださっているケースが多いのではないでしょうか。

ただ、おっしゃる通り多くの日本人がこのままお金や金融の知識を学ばないことは問題だと思います。機会損失ではないですが、学ばず、資産を何も運用をしていないために、見えないところで損しているということが起こり得るからです。
編集長
知らず知らずのうちに実は損しているということですよね。
長谷川
さん
例えば円安なんかもそうですよね。円安の際に、日本円だけを保有していたら資産価値は増えませんが、資産を一部ドル建てにして保有していれば、その資産は増えていく。それは運や機会ではなく、学んで知っていることで、実際に運用していたかどうかの違いだけなんです。私は1人でも多くの人に資産運用の成功体験を積んで欲しいです。それが積み重なれば、世の中が少しずつ変わっていくと思っているので。
編集部員
資産運用で世の中を変えることってできるんですか?
長谷川
さん
難しいことであるとは思いますが、それを実現するために会社を立ち上げました。
編集長
社会にインパクトを与えるならば大手証券会社などの大企業の方が実現しやすそうな気がしますが……。
長谷川
さん
長谷川さん:私自身はもともと大手証券会社に所属していました。所属していた会社では、海外修練制度がありベトナムホーチミンにて、人材紹介会社を起業するという経験をしました。当時、なんとか滞在期間9ヶ月で数百万円ほどの利益を出したんですが、それは1年目の証券マンがわずか1か月で作り出せるほどの利益だったんです。
当時、この事業には本当に素晴らしい価値があると感じていたのですが、売り上げは低く、一方で、証券会社での仕事は売り上げこそ高いものの、お客様の顔をみながら本質的な価値を提供出来ているのか、私はそこに自信が持てなかったんです。だからこそ、これからの金融業界はより透明性を高めて、お客様ひとりひとりに本質的な価値を提供していく必要があると感じたんです。
大企業はなかなか変われない。それならば自分が飛び出して大企業に少しでも影響を与えて、業界を変えていくしかない。そうした思いから会社を創業しました。

長谷川さんが大手証券会社を辞めて会社を立ち上げた理由

編集長
そんな長谷川さんの会社であるIFA Leadingの特徴って何でしょうか?
長谷川
さん
1つはゴールベースアプローチですね。目先の単純な利益だけでなく、お客さまがどんな目的で、いつまでにどれぐらいの資産を増やしていきたいかという視点から長期的な運用提案を行っています。
編集部員
利益だけを追求するわけではないんですね。
長谷川
さん
もちろん利益は重要ですが、それ以外の視点からもリスクとコストを最適化し、提案とサポートをしていきます。
もう1つはフィーの頂き方ですね。日本の証券会社は取引ごとに手数料をいただくビジネスモデルが主流ですが、弊社ではお預かりしている資産に対してフィーをいただいています。これはアメリカでは一般的になってきているモデルです。お預かり資産に対して、フィーを頂くので、お客様と利益相反せず長期的に伴走していくことができます。
編集部員
めちゃくちゃ正義感のあるビジネスモデルですね。
長谷川
さん
ありがとうございます。お金の透明性を高めたいと考えているんです。
弊社は「新たな”お金の循環”から生まれる豊かな世界の実現」というビジョンを掲げています。壮大な目標ではありますが、お金が循環する流れを透明化することで、資産運用の価値観を変えていきたいと思っているんです。
多くの人は資産運用にリターンだけを求めてしまいがちですが、それだけではなく、お金をどこに投資したかによって、社会にどう作用していくかまでを含めて、サポートできる金融機関になっていきたいんです。
IFA LeadingのVision

資産運用を「意思ある投資」にしていきたい

編集長
投資活動・資産運用を通じて社会に貢献する…みたいなイメージですね。
長谷川
さん
おっしゃる通りです。まだ具体的にはお伝えできないのですが、このVISIONを具現化できるためのサービスの開発を順次進めています。
編集部員
でも、そもそも資産運用といわれるように、自分の資産を運用して増やすことを目的にする方が多いと思うんですが、社会のために投資をする人っているんですか?
長谷川
さん
まだ日本では、そもそも投資を行う人が海外に比べて少ない状況ですが、だからこそ取り組んでいきたいんです。
というのも資産運用は基本的には将来の安心や、豊かな暮らしをするために行うことが一般的です。しかし、着実に資産が増えてくると、次は周りの人や社会、応援したい企業などにどう還元するかを考えることができます。
資産に余裕が生まれたお客さまは、例えば未来ある子どもに資産を残したい、誰かの応援をしたいなど、新たな価値観に変わることが多いんですよ。そして、その先に「意志ある投資」があると思っているんです。
編集部員
「意志ある投資」ってどういうことですか?
長谷川
さん
例えば、ESG投資やSDGsも意識されている今、環境問題に取り組んでいる会社を応援したいからこの株を買おうといった、投資を通じた社会貢献です。寄付をする方々のメンタリティに近いかもしれません。寄付したお金がどこに巡るかで社会が豊かになる実感を得る。つまり、資産運用の目的がどんどん変わっていくんです。安定的にリターンを提供した先に、そうした目線を持って資産運用をしていく人を増やして行けたらと考えています。
どうすれば楽して儲けられるかを考えていた編集部員は長谷川さんの話に背筋が伸びました
編集部員
資産運用って自分の利益を最大化するものだと思っていたんですが、その捉え方が少し変わった気がします。
長谷川
さん
ありがとうございます。資産運用は、お客さまのやりたいことや、送りたい人生を実現するための手段であり、豊かな社会を作る種まきのようなものだと思っているので、弊社のビジョンに共感していただけると嬉しいですね。
編集部員
お話を聞いてもっとしっかり学びたいなと思いました。まだまだ知りたいことがたくさんありますので「おかねチップス」でコラム連載してくれませんか?
長谷川
さん
はい。私でよければぜひ!
編集部員
タイトルは「ギャンブルで学ぶ資産運用」でどうですか?(笑)
編集長
それは却下で。(怒) 企画についてはまた改めてご相談させてください。長谷川さん、今回は本当にありがとうございました!
長谷川
さん
ありがとうございました。コラムも宜しくお願い致します。

長谷川 学

2013年に野村證券入社後、鎌倉支店と虎ノ門支店で延べ500名以上の富裕層向け資産運用コンサルティング業務に従事。 優績者のみが選抜される海外修練制度四期生としてホーチミンに派遣。ベトナムで新卒向け人材紹介会社を創業し帰国。 2018年にIFAとして独立。2021年5月、金融業界における情報の非対称性を解消し、 生涯を通じて真に顧客に寄り添いきれる金融機関を作りたいという思いから、株式会社IFA Leadingを創業し、現在に至る。

写真/武石早代 

取材・文/おかねチップス編集部

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