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フリーランス向けファクタリング「先払い」のyup阪井優に聞く。ハイリスクなビジネスの“プレッシャーを振り払う秘訣”

フリーランス向けファクタリング「先払い」のyup阪井優に聞く。ハイリスクなビジネスの“プレッシャーを振り払う秘訣”

仕事を受注し請求書を取引先に送り、報酬の入金まで数カ月。その間に立て替えがかさみ、資金繰りに四苦八苦しているというフリーランスも多いはず。そんなフリーランスの入金前の請求書を買い取り、即時報酬を支払うファクタリングサービスのyupの「先払い」が今話題になっています。yup代表取締役社長の阪井優さんが創業2年で行った資金調達は、累計約6億円。知識ゼロでハイリスクな事業を始めた経緯について聞くと、苦労されたであろう話も爽やかに答えてくれる阪井さん。その底知れない強靭なメンタルに迫りました。

健全で気軽なファクタリングサービスを思いつき、三度のプレゼンを敢行

阪井さんは、次世代リーダーを選出する『2021 Forbes JAPAN 100』にも選ばれた
おかねチップス編集部
まずは「yup」創業の経緯を教えてください。阪井さんはキャッシュレスサービスの「hey」で働いていらっしゃいましたが、そこでの経験がきっかけになったんでしょうか?
阪井
さん
そうですね。4年前に「hey」に在籍していた頃から、WEBサービスを立ち上げたいと思っていました。それで新卒で入社したNTTドコモ時代に同僚だったエンジニアと週末起業みたいな感じで、事業のアイデアをブレストしたり、アプリを作ったりしていて。

そういった感じで事業は5つくらい作っては潰してというのを繰り返していたんですが、今の「先払い」のアイデアを思いついたのは2018年5月です。
おかねチップス編集部
アイデアの元となる出来事があったんですか?
阪井
さん
heyの取引先の飲食店オーナーから「クレジットカード決済は月末締めの翌月末払いで、入金に1カ月もかかる。資金繰りが厳しいのでどうにかならないか」と相談されたのがきっかけです。

あと、フリーランスの方々にヒアリングしたところ、「請求書払いは入金まで2〜3カ月かかるけど、前払いできないの?」とカジュアルに聞かれたこともアイデアに繋がりました

それでファクタリングという専門用語を初めて知って調べてみると、当時はすごく怪しい会社やWEBサイトが多くて……。

※事業者が保有している売掛債権などを期日前に一定の手数料を徴収して買い取ること

おかねチップス編集部
そのファクタリングのWEBサイトは、海外のものですね?
阪井
さん
いえ、法人向けに請求書の前払いを行っている会社が国内にいくつかありました。請求書1枚につき1,000万円くらいの前払いが可能で、手数料は30%も徴収するというものでしたね。

WEBサイトは、電柱の090番のヤミ金広告みたいに怪しくて、これは怖くて使えないなと(笑)。それでもっと気軽に前払いを利用できるといいなと思ったんです。
おかねチップス編集部
そこから今の「先払い」のアイデアをどうやってかたちにされたのですか?
阪井
さん
「先払い」の前身となるコンセプトを自分なりにPowerPointでまとめていたところ、2018年8月にベンチャーキャピタル投資会社(VC)で働いている友達からプレゼンしないかと誘われ、実際にしてみたら思いのほか好評をいただいたんです。

ただ、プレゼンの感触は良かったですんですが、heyを辞めて起業するにしても、その方法がわからなくて……。
おかねチップス編集部
アイデアは良いけど、起業まで踏み出せなかったんですね。
阪井
さん
その後、同年の11月にNewsPicks主催の「起業家道場」に申し込み、3社のうちの1つに選ばれてプレゼンしました。良いフィードバックをいただいたのですが、再びお金と仲間集めをどうしようとなって、なかなか踏ん切りがつかず(笑)。
起業は一大事ですもんね。阪井さんを後押ししたのはなんだったんですか?
阪井
さん
最後の一押しになったのは、12月に今の株主である「インキュベイトファンド」のプレゼンイベントです。小学生でも作れるような5枚くらいの資料を急いで作って挑みました。

そうしたら終わってすぐに、インキュベイトファンド代表パートナーの赤浦徹さんに「今すぐ2,000万円出資するから起業しなさい」と言われて(汗)
おかねチップス編集部
それはすごいですね!
阪井
さん
赤浦さんは「日本ベンチャーキャピタル協会」の会長も務めている方なので、今思えばそうなんですけど……、恥ずかしながら当時の僕は存じ上げなくて。むしろ「この人怪しいな」と思って、あろうことか「ちょっと考えさせてください」と返答しました。
おかねチップス編集部
えっ……!
阪井
さん
1カ月かけて調べたら、「サイボウズ」やクラウド名刺管理の「Sansan」などに出資しているめっちゃすごい方だとわかりました(笑)。VCの仕組みもそのときに学びました。
おかねチップス編集部
そして、いよいよ起業と。
阪井
さん
2月に「yup」を登記し、4月に副業メンバーに手伝ってもらいながら1人で創業しました。
yupは2019年2月に創業
おかねチップス編集部
起業までに行った三度のプレゼンでは、どういった点が評価されたのでしょう?
阪井
さん
「前払いのための資金はどうするのか」といった心配も当然されましたが、請求書の画像データを送ったらすぐに支払われるという「先払い」のコンセプトがぶっ飛んでいたのだと思います。今までにないサービスだからこそ、際立っていて面白いと評価していただきました。
おかねチップス編集部
2017年に、売りたいものを写真に撮ってすぐ現金化できる買い取りアプリの「CASH」が話題となりましたが、その影響はあったんですか?
阪井
さん
ベンチャー界隈でCASHの評判は広まっていたので、僕も影響を受けました。CASH を開発した光本勇介さんは、僕が働いていたheyの創業メンバーでもありますし。一緒に仕事することはなかったのですが、近いところにはいらっしゃったので。
おかねチップス編集部
さまざまなファクタリングサービスがあるなか、「先払い」は個人向けのシェア上位なんですね。
阪井
さん
サービスごとに申請できる金額や手数料が違いますが、オンライン型ファクタリングサービスの法人向けでは「OLTA」と「マネーフォワードアーリーペイメント」、個人向けでは「FREENANCE byGMO」とyupの「先払い」が2強と言われています。
おかねチップス編集部
そうしたファクタリング事業を行うのに、貸金業の資格(貸金業務取扱主任者)は必要ないのですか?
阪井
さん
yupは資格を取らないスキームでサービスを提供しています。

ただ一昨年、「給与ファクタリング」と称して手数料を30〜40%も取るような無資格の貸金業者の被害が発生し、金融庁が注意喚起を行ったことがニュースになりました。以来、ひとまとめに「ファクタリング=悪」という印象がついてしまって。負のイメージを払拭してサービスの正当性を証明にするために、金融庁の方と対話しながら進めているところです。

創業2年で累計約6億円を調達。申し込み件数は1万件を突破!

苦労話も飄々と語り、聖人のような佇まいの阪井さん
おかねチップス編集部
「先払い」って次々とお金が出て行く事業だと思いますが、資金調達への不安はなかったんですか?
阪井
さん
当初は出資者を募れば何とかなるかなと、めっちゃ安易に考えていました(笑)。創業時、インキュベイトファンドから2,000万円出資してもらい、あと個人投資家や金融機関からの借り入れ、僕個人の貯金も含めて5,000万円ほど集めました。

2019年9月に「先払い」を開始すると、すぐにたくさんの申し込みをいただき、支払い総額は数千万円を超え、資金は一瞬でなくなって。「これはやばい」と焦ってVCからの資金調達を再度募り、2020年7月に1.3億円を調達しました。昨年8月には金融機関からの借り入れ含め、4.5億の調達を達成しました。創業からずっとお金を集め続けているという感じです。
おかねチップス編集部
創業2年で累計約6億円もの資金調達をされたのですね!
阪井
さん
yupからユーザーに支払って、当社に入金してもらうまでにだいたい2〜3カ月。その間、キャッシュフローを耐えないといけないので、相当な資金が必要なんです。
おかねチップス編集部
精神的にも大変そうですね。
阪井
さん
それが、すぐに麻痺してしまって(苦笑)。 起業してすぐ金融機関から借り入れするときが一番ドキドキしたのですが、それ以降はあまり動揺しないんです。
おかねチップス編集部
精神的にタフなんですね。ちなみにサービスをリリースしたら周知させるのが難しそうですが、広報活動は積極的にしたんですか?
阪井
さん
リリース当初はプレスリリースを出したくらいですね。それからは口コミでどんどん広まりました。
おかねチップス編集部
すごっ。あっという間に「先払い」が広まった要因は何だと思いますか?
阪井
さん
簡単に使えるところと入金の早さだと思います。ファクタリングサービスのなかには、登録時に本人確認作業や指定銀行の口座開設などで、1〜2週間かかるものもあるんです。

その点、「先払い」はユーザー登録や申し込みがWEBですぐ完結し、最短60分以内に審査・入金できるので、そこを評価していただいたと思っています。
おかげさまで申し込み件数は、現在17,000件を突破しています。
おかねチップス編集部
「先払い」はどんな職種のユーザーに利用されているんですか?
阪井
さん
ユーザーはエンジニアとデザイナーが半数を占めています。クリエイティブ業で立て替えをしている方が多くて。

たとえば、エンジニアが請けた案件を知り合いのクリエイターに振り、取引先からの入金が遅いため、ギャラを先に支払っているとか。支払いの間に「先払い」を利用したいというニーズが高いですね。
おかねチップス編集部
請求書1枚あたり、いくらの申請が多いのですか?
阪井
さん
1万円から申請が可能なんですが、多いのは20〜30万円ですね。100万円以上の高額を申請される方もいらっしゃいます。
おかねチップス編集部
ここで今一度、「先払い」の使い方を教えてください!
阪井
さん
まずWEB上で免許証などの本人確認書類をアップロードし、ユーザー登録をしていただきます。口座登録は不要です。

「先払い」の申し込みは、請求書を撮影した画像、もしくはPDFファイルをアップロードしていただくと、最短60分以内に審査が完了。同時にSMSで入金のご連絡をします。ユーザーさんは、支払い期日までに当社宛てに振り込んでいただくという仕組みです。
着金まで最短で60分という速さが特徴的
おかねチップス編集部
めちゃくちゃ簡単で、審査もあっという間なんですね!
阪井
さん
今は与信審査のシステム化が進み、早いと5〜10分で審査・入金できる場合も。1日以上かかることはほぼないです。画像不鮮明で再提出をお願いする場合は別ですけどね。
おかねチップス編集部
実際、何%くらい審査に通るんでしょうか?
阪井
さん
申し込みの約半数です。カードローンは3〜4割落ちると言われているので、それに比べると審査は厳しいと思います。
おかねチップス編集部
なるほど。請求書って偽造しやすそうなイメージですが、不正利用を防ぐためにやっていることはありますか?
阪井
さん
偽造された請求書を見抜くために、与信アルゴリズムを改善し精度を高めています。
おかねチップス編集部
そうなんですね。フリーランスの個人相手のビジネスですが、取りっぱぐれの心配はないのですか?
阪井
さん
ユーザーだけでなく、取引先の実体や業績などの与信も含め審査しています。あと、これはyupオリジナルなんですが、TwitterやFacebookなどユーザーのSNSも与信の要素に加えているんです。
おかねチップス編集部
えっ、SNSの内容によって審査に落ちることがあるんですか?
阪井
さん
なかには、ギャンブルに関する投稿をたくさんしている人がいるので、そこをAIやオペレーターがチェックし判定しています。

また、作品をSNSに載せているクリエイターもいるので、商売の実態を確認する手段としてもSNSをチェックしています。
おかねチップス編集部
すごいシステムですね。保険会社と同様に、多数の利用のうち何件か損害が発生しても利益が出る仕組みになっているのでしょうか?
阪井
さん
おっしゃる通りです。以前の業界は手数料20〜30%が当たり前だったので、yupは手数料10%にしました。

今はAIによる与信審査の精度が上がり人件費も徐々に削減できているので、ゆくゆくは手数料を下げてより使いやすくしたいと思っています。

「先払い」利用料金の例

■申請金額100,000円の場合

サービス利用料(10%):10,000円

込手数料:250円

振込金額:89,750円

貸金業の資格を取らずにリスクを負う。それでもブレない鋼のメンタル

阪井さんの強靭なメンタルの秘密とは?
おかねチップス編集部
与信審査でユーザーの取引先には一切連絡しないと聞きましたが、これは本当ですか?
阪井
さん
はい、していません。ユーザーとyupの2社間でやりとりしています。これまでのファクタリングサービスは、「請求書が正しいものかどうか」を取引先に確認することが一般的でした。yupではその工程を排除し、その分のリスクを自分たちで負っています。
おかねチップス編集部
ユーザーのためとはいえ、ものすごい覚悟ですね。
阪井
さん
自分でも「イバラの道を進んでるな」とたまに思います(笑)。でも起業前にわかっていたら、やらなかったかもしれません。知らず知らずのうちに始めてしまい、いまに至るというか。
おかねチップス編集部
これまで危機や困難をどうやって乗り越えてきたんですか?
阪井
さん
僕が無知だからこそ深く考えず、乗り越えられたと思います(笑)。あることを実現したいとなったら、そのために必要なスキルを持つ弁護士やシステムエンジニアの方に入っていただいたりして。
おかねチップス編集部
阪井さんはずっと笑顔で爽やかなお話ぶりですが、起業してからしんどいと思ったことってないんですか?
阪井
さん
僕の唯一の特技が、メンタルがブレないことなんですよね(笑)。だから、今まで辛いと感じませんでした。yupの正社員は5名ですが、副業メンバーやインターンも含めると50名くらいいて、彼らも一緒に働いてくれてると思うと、どんなことがあっても乗り越えられるんですよね。
「周りに信頼するみんながいると思えば、どんなことも頑張れるんです」と阪井さん
おかねチップス編集部
チームで頑張るという意識なんでしょうか?
阪井
さん
そうですね。僕が先頭で率いているというよりは、みんなで一緒に進んでいる感じです。
おかねチップス編集部
阪井さんからメンバーに悩み相談をすることは?
阪井
さん
ありますね。常にフルオープンで、お金がないときに残高をSlackで公開していたこともあります(笑)。「今月いくらしかない」とか「人が足りないから辛い」とか。日報としてSlackをみんなで共有し、「今日やったこと」「明日やること」「一言」を書いているんです。その「一言」に、「今日こういうことがあって辛かった」とかを書きますね。
おかねチップス編集部
社長の悩みに対する反応は?
阪井
さん
えっと……絵文字とか(笑)。レスで励まされると、心理的なストレスはかなり減るなと感じています。
おかねチップス編集部
法律の改正に左右されるビジネスなのに、阪井さんはそれに動じることもなく、堂々とされていて感服します。
阪井
さん
そこは割り切っているというか。もしサービスがダメになっても、また違うビジネスモデルを立ち上げればいいと思っています。

大手企業と次々提携。今後、展開予定のフリーランス向けサービスとは?

yupのパートナー企業には、錚々たる企業が名を連ねている
おかねチップス編集部
先払いのWEB サイトを拝見すると、銀行などパートナー企業の多さに驚きます。実際、何を提携しているんですか?
阪井
さん
さまざまですが、「セブン銀行」とは2020年4月に業務提携を結び、API接続によって原則24時間365日、報酬の即時払いが可能になりました。

また、「Chatwork」は昨年業務提携を締結し、「Chatwork 先払い」を開始。Chatwork から多数送客をしていただき、手数料はyupがお支払いしています。また、パートナー企業向けに割引クーポンを配布するなど、お互いメリットを享受し合える関係を構築しています。
おかねチップス編集部
どういう経緯で提携に至ったんですか?
阪井
さん
もともと繋がりがあった企業もありますが、Chatwork は最初問い合わせフォームから連絡をいただき、話が進んでいきました。どの企業の方も熱量が高く、フリーランス人口はどんどん増えているので、フリーランス向けのサービスを強化したいという思いがみなさん共通していますね。
おかねチップス編集部
フリーランスのなかには事務処理まで手が回らない、または苦手という人もいますが、そういう人向けの新たなサービスは考えていますか?
阪井
さん
請求書の発行や支払いの手続き、さらに会計処理や確定申告などをスマホで数タップでできるようにしてほしいといった要望をいただいています。今後は、フリーランスのバックオフィス業務の簡素化を目指したいと思っています。
おかねチップス編集部
それは楽しみです。ただ、請求書の仕様などは取引先のルールによるところが大きく、なかなか簡素化できないもどかしさもありますよね。
阪井
さん
そうですね。これから始まるインボイス制度や電子帳簿保存法など、法改正を機に、僕らが取引先企業とフリーランスの間に入り、双方がやりやすくなるよう仕組み作りをしたいと考えています。
おかねチップス編集部
現在は国内でビジネスを展開されていますが、今後、グローバル化は考えていますか?
阪井
さん
今は考えていませんが、グローバルなお金のやり取りをスムーズにすることは目標の1つです。海外から案件を受けると、送金手数料が高いうえに着金に数カ月ほどかかるので、そこを滑らかにしていきたいですね。
おかねチップス編集部
海外の展開も期待しています! それでは最後に、上場もしくはM&Aについてのお考えを教えてください。
阪井
さん
外部から株主に入っていただいている以上、上場は目指しています。監査法人をつけたり証券会社を決めたり上場の準備は整えていますが、焦ってするよりは、今あるサービスをしっかりと育てていきたいですね。

yupは「支払いや請求を滑らかにする」というミッションを掲げているので、フリーランスと法人の取引でキャッシュレスが可能になるとか、請求書のやり取りをもっと簡単にしたいと考えています。
おかねチップス編集部
この先の阪井さんのご活躍を楽しみにしています。今日はありがとうございました!
阪井
さん
こちらこそ、ありがとうございました。
自らリスクを負ってでもフリーランスの強い味方となる阪井さん。今後の活躍にも注目が集まる

阪井優(さかい ゆう)

1989年大阪府堺市生まれ。智辯学園高等学校、大阪教育大学卒業後、NTTドコモ、コイニー(2018年に「hey」のグループ化)を経て、2019年2月に「スモールビジネスにやさしい支払い・請求で新しい挑戦を後押しする」yup株式会社を設立。2019年9月にフリーランス向け報酬即日払いサービス「先払い」をリリース。「TechCrunch Tokyo 2019」ファイナリスト、三菱UFJフィナンシャル・グループ 第5期「MUFG Digital アクセラレータ」に選出。累計調達金額は創業から2年間で6億円(第三者割当増資およびデットファイナンスを含む)。「先払い」申込件数は17,000件を突破(2021年12月現在)。
 
先払い:https://yup.jp
yup:https://yup.jp/company
阪井さんのTwitter:https://twitter.com/redxyz_

撮影/武石早代 
取材・文/川端美穂

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